合気道 多摩養神館 概要


合気道多摩養神館の設立

合気道 多摩養神館は、 なぜ今 ! 養神館合気道の普及発展に心を注ぐのか ・・・ ?
合気道多摩養神館は、『合気道の神様』 『不世出の天才』 と称えられた、合気道養神館開祖(塩田剛三先生) の 直伝を受け精神を継承した数少ない指導者資格一期生の高段位師範が由緒ある養神館合気道を通じて 「伝統武術の継承と普及」 「青少年の健全育成」 「地域社会の発展と活性化」の一助にとの強い志を持って設立されました。合気道界屈指の内閣府認定 『公益財団法人 合気道養神会 』 (合気道養神館)多摩地域唯一の公認支部です。

合気道多摩養神館の特徴

『 混迷する現代社会の中で様々な危険・危害から身を守る護身術としての合気道 』
   ・ 合気道界屈指の由緒ある養神館の実戦合気道をお勧めします・・・!
合気道には、基本姿勢から基本技・自由技・変化技・応用技と多種多様な技があります。それぞれの技には、特有の独自性はありますが、合気道は基本技から応用技に至るで基本姿勢が非常に大になります。
合気道の技は、バランス・タイミング・リズム ( 別述・BTR理論 )が大切な要素であり、安定したバランスからくる中心力が非常に大切になってきます。
合気道 多摩養神館が提唱する、バトラ ( BTR ) 理論は、合気道の基本姿勢を端的に表現した理論であり、日常生活においても大切な要素であると考えています。
合気道 多摩養神館は、合気道の基本姿勢と基本技の大切さと重要さを認識し、スポーツを意識した準備運動だけでなく、日本古来の各種武術や国技である相撲等を長年研究・分析し、合気道の練習 ( 稽古 ) に独自の練習法 ( 稽古法 ) を加味し、国立オリジナル体操推進メンバーとの交流等を通して、新境地の稽古法の実践又、健康維持・健康増進のための医学的健康法の研究による新たな実践運動法 ( 稽古法 ) の導入に取り組んでいます。
合気道 多摩養神館は、“ 健全な身体作りは食にある ” との考えから食生活の改善やストレス解消法が必要との観点から日々 ( 日常 ) の過ごし方までの総合的かつ統合的な指導とプログラムの開発に取り組み、現代社会に生きる人達の身体の歪みを矯正し、ストレスの少ない健康な生活を送るめに独自の練習法 ( 稽古法 ) を取り入れ、現代社会に適応できる健全な心身作りを目指します。
☆☆ ☆ その結果として、健康で自信に満ち溢れた活気ある日々が送れます ☆☆☆

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